米軍指揮下、共に戦う軍隊へ/「北の脅威」を口実に 最近の朝鮮半島情勢の緊張を口実としながら、軍拡を急速に推し進めている安倍政権。 ついには「戦力の不保持」と「交戦権否認」を精髄とした憲法の改悪にまで着 [...]…
第1書記が課題提起、内閣と現場が緊密に連携 【平壌発=李泰鎬】経済建設と核武力の建設を並進させる戦略的路線の貫徹に国を挙げて取り組む中、社会発展の要求に即して「ウリ(われわれ)式の経済管理方法」を研究 [...]…
朝鮮大学校時局講演(主催=朝鮮大学校朝鮮問題研究センター)が13日、同校講堂で行われ、学生、教職員のほか、同胞、日本市民などが参加した。 元外務省高官で、東大教授などを歴任した浅井基文氏が講師として招 [...]…
「敵対行為やめる大胆さを」 米国のオバマ大統領と南朝鮮の朴槿恵大統領の首脳会談を受け、朝鮮側は10日、米・南当局それぞれに向けた見解を表明した。 朝鮮中央通信によると、朝鮮外務省のスポークスマンは同日 [...]…
金日成主席の生誕記念日を迎える4月。朝鮮人民は、祖国を日本植民地から解放し、米国との戦争に勝利し「自主・自立・自衛」の社会主義国家を築いた主席の業績を感慨深く回顧するとともに、「民族の名節」を華やかに [...]…
米国のワシントンポスト紙が、「安倍晋三は歴史に向き合う能力がない」と題する社説(4月27日付)を掲載した。全文は次のとおり。 昨秋安倍晋三が5年前にぶざまに投げ出した日本国総理大臣の職を取り戻した瞬間 [...]…