「豊かな人間性と包容力」 「日朝関係改善へのロードマップ・金日成主席逝去20周年にあたって」と題した回顧の集い(主催=金日成主席を回顧する日本委員会)が24日、北とぴあ(東京・北区)で行われた。 総聯 [...]…
「北南関係改善の契機に」 20日発朝鮮中央通信によると、金正恩第1書記が仁川で開催される第17回アジア競技大会に参加する国家代表チームの男子サッカー壮行試合を指導した。 壮行試合では国家代表チームとツ [...]…
欧州と東北アジアの経済貿易発展に寄与 朝鮮中央通信によると、朝鮮で羅津港3号埠頭が建設された。 朝鮮とロシアとの間の協力計画に基づいて羅津港に新たな埠頭が建設されたことで、朝ロ両国の友好・協力関係はも [...]…
A : 命中精度向上、米国の軍事挑発への対抗策 朝鮮人民軍のロケット発射・砲撃訓練が断続的に行われている。金正恩第1書記が自ら指導した訓練は、朝鮮メディアを通じて公開されている。訓練の目的と背景をQ& [...]…
米・中の顔色うかがう危険な綱渡り 南朝鮮のインターネットメディア、プレシアンは、2日、中国国家主席のソウル訪問と関連して「米国か中国か、危険な綱渡り、いつまで?」と題する次のような記事(要旨)を掲載し [...]…
謝罪の根拠を確認 AP通信は、「従軍慰安婦」の強制性を認め謝罪した「河野談話」の「検証結果」が発表されたことと関連して、6月20日、次のような記事(要旨)を配信した。 今回の新たな検証は、歴史的な発見 [...]…
アジアの緊張緩和に逆行 7月1日の閣議決定「国の存立を全うし、国民を守るための切れ目のない安全保障法制の整備について」と安倍首相の記者会見を受けてニューヨーク・タイムズは7月2日、「日本と軍事力の制限 [...]…