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ホーム » Archives by category » 祖国・情勢 » 外交 (Page 12)

安倍首相の妄言に国際社会が猛反発

安倍首相の妄言に国際社会が猛反発

“歴史歪曲、世界に通用しない” 安倍首相が訪米中、日本の侵略戦争や植民地支配、日本軍性奴隷制の問題と関連して、またも妄言を繰り返したことが、アジアの被害国はもとより、欧米諸国からも非難を集めている。 [...]…

日米ガイドライン改定を非難/朝鮮外務省スポークスマンが談話

朝鮮外務省スポークスマンは、日米両政府が18年ぶりに日米防衛協力のための指針(ガイドライン)の改定で合意したことと関連し、4月30日、談話を発表した。 スポークスマンは、新たなガイドラインで米国は、今 [...]…

モスクワで、行事計画書調印/「朝ロ友好の年」開幕行事

15日発朝鮮中央通信によると、朝ロ友好の年の開幕行事が14日、ロシアのモスクワで行われた。会場には両国の国旗が掲げられ、両国の友好関係発展の歴史をたどる写真が展示された。 行事には、盧斗哲副総理を団長 [...]…

「対話と圧力」は朝・日合意違反 

「対話と圧力」は朝・日合意違反 

 朝鮮が日本に通知文/総聯弾圧で表面化した関係膠着の原因 「このような状態では対話も行えない」- 今月2日、朝鮮政府が外交ルートを通じて日本側に示した立場は昨年5月に発表されたストックホルム合意に基づ [...]…

朝鮮外相、ジュネーブ軍縮会議と国連人権理事会会議で演説

朝鮮外相、ジュネーブ軍縮会議と国連人権理事会会議で演説

国際舞台で積極的な平和外交 朝鮮が国連をはじめとする国際舞台で積極的な平和外交を展開している。李洙墉外相が3日、ジュネーブ軍縮会議で演説を行い、朝・米核対決の真相について言及。米国が対朝鮮敵視政策を撤 [...]…

敗戦を直視し反省を/東アジア市民連帯、第3回連続集会

敗戦を直視し反省を/東アジア市民連帯、第3回連続集会

「戦後70年-新しい東アジアへの一歩へ!市民連帯」(東アジア市民連帯)が主催する第3回目の連続集会「戦後70年の東アジア外交」が10日、参院議員会館で行われ、フォーラム平和・人権・環境(平和フォーラム [...]…

金正日総書記追悼日本委員会が発足

委員長に金丸信吾氏を選出 金正日総書記の逝去3年に際して現在、世界各国で「金正日総書記逝去3年追悼委員会」が結成され、さまざまな活動を行っている。 日本でも10月31日、「金正日総書記逝去3年日本追悼 [...]…

平壌で日本人調査に関する実務接触

特別調査委員会メンバー、日本政府代表団が参加 【平壌発=金里映】今年5月にストックホルムで行われた朝・日政府間会談での合意にしたがって、すべての日本人に対する包括的、全面的調査を実施する特別調査委員会 [...]…

朝鮮外相、ARF参加国外相などと会談

朝鮮外相、ARF参加国外相などと会談

演説で朝鮮半島情勢に言及 朝鮮中央通信によると、李洙墉外相を団長とする朝鮮政府代表団が、2日に平壌を出発し、ラオス、ベトナム、ミャンマー、インドネシア、シンガポールのアジア各国を歴訪した。 李外相はミ [...]…

アントニオ猪木氏ら国会議員6人が訪朝

アントニオ猪木氏ら国会議員6人が訪朝

朝・日関係について幅広く意見交換 【平壌発=金淑美】元プロレスラーで、参議院議員のアントニオ猪木氏(日本維新の会)を団長とする代表団が10~14日、訪朝した。代表団には、猪木議員以外に維新の会の松浪健 [...]…