日本の自主化と日朝友好のために 朝鮮労働党第7回記念報告会と金正恩朝鮮労働党委員長就任慶祝公演が21日、東京の豊島区民センターで行われ、200余人が参加した。報告会に参加した日本の各階層 [...]…
理屈抜きに心が癒される 本紙カメラマン・盧琴順記者(34)の講演会「ピョンヤンの人びとを撮り続けて」が、朝鮮文化研究会(平田賢一代表)の主催で、5月20日、都内で行われた。 平壌特派員として派遣された [...]…
探検家の関野吉晴さんらが呼びかけ 身近なところから自分たちが暮らしている地球の素晴らしさを知ろうと、15日、「地球永住計画」のよびかけで、新緑の美しい東京・玉川上水緑道の環境観察会が行われた。 参加し [...]…
5月13日、日本の参院本会議にて、いわゆる「ヘイト・スピーチ解消法案」(「本邦外出身者に対する不当な差別的言動の解消に向けた取組の推進に関する法律」。以下、「本法案」)が自民党・民進党・共産党などの賛 [...]…
“人権大事にする視点失ってはいけない” 17日、日本の超党派国会議員有志6人が呼びかけ人となり、東京朝高ボクシング部をテーマに南朝鮮出身の映画監督が制作したドキュメンタリー映画「ウルボ~泣き虫ボクシン [...]…
学校保健活動・医協西日本の取り組み 在日本朝鮮人医学協会(医協)は、1977年8月21日の結成以来、祖国の自主的平和統一を目指す運動に呼応し、民族の医学医療の発展のために寄与し、より豊かな同胞社会の構 [...]…
東京朝鮮第9初級学校70周年記念式典および特別公演「つなぐ夢~未来へ」(主催=実行委、共催=杉並区)が15日、東京・杉並区のセシオン杉並ホールで行われ、同校児童、教職員をはじめとする同胞、「阿佐ヶ谷朝 [...]…
母校「ウリ故郷」をともに守る 広島の県立高校の教員をしていた頃、在日朝鮮人生徒が入学してきたことが、教育運動に関わるきっかけだった。彼に在日朝鮮人としての誇りをもってほしい。そんな思いで校内に朝鮮問題 [...]…