総聯結成60周年を記念する「朝・日友好福島県イオフェスタ2015」(主催=同実行委)が5月31日、福島初中で開催され、同胞、日本市民ら264人が参加した。 専従、非専従の活動家で構成される実行委員会の [...]…
どんなときでも「仲良く」 1979年の結成以降36年間、朝・日の役員が互いを尊重し合いながら、運動を推し進めてきた「群馬県西毛地域朝鮮女性と連帯する会」。5月16日、会名を「イップニ」に改称した第36 [...]…
母校愛を胸に新たな発進 「朝大外国語学部創設40周年記念学部同窓会第6次総会」が4日、クルーズ・クルーズSHINJUKU(新宿区)で行われた。朝大の張炳泰学長、朝大同窓会の洪南基会長、李平太事務局長、 [...]…
日朝友好連帯の会が企画した、5月31日の「岩国基地&朝鮮人強制連行の歴史の現場を巡る岩国フィールドワーク」と6月1日の愛宕山見守りの集いの連続行動に、アジア共同行動(AWC)山口からも参加した。 二枚 [...]…
生野がくれた在日との出会い 高校まで静岡県清水市で過ごした後、愛知県名古屋市内の福祉大学に進学した。大学で在日韓国人政治犯救援活動に関わり、4年生のとき、キリスト教団体の主催のもと、大阪市生野区と釜ヶ [...]…
補助金凍結に動じない財政事業を 在日同胞3世として生まれ、東大阪第5初級を卒業し、母校を前身とする生野初級に4人の子どもを送った。ウリハッキョでの生活が、今の人生の礎になり、同級生たちが心の拠り所にな [...]…