‟生活や文化への関心、失ってはいけない“ 2016年、年始の朝鮮の水爆実験と衛星打ち上げにともない、復活・強化された日本政府による独自「制裁」。3月、同等の理由で政府は、朝鮮学校に補助金を交付している [...]…
「合意」許容した南朝鮮の闇 19日、東京・千代田区の中央大学駿河台記念館で行われた日韓「合意」問題連続企画シンポジウムの第2回「『慰安婦』問題と現代韓国―日韓『合意』の何が問題か」(主催=日本軍「慰安 [...]…
平和な世界へ羽ばたいて 東京大空襲で被災した当時の事実を後世に伝えるため、「東京大空襲・戦争資料センター」をはじめ様々な場所で体験談を語っている。 「戦争の渦中に置かれ心のゆとりがなくなるうちに人と人 [...]…
過去の誤りを正し未来へ 東京大空襲71周年朝鮮人犠牲者追悼会(主催=東京大空襲朝鮮人犠牲者を追悼する会)が12日、東京都墨田区の横網町公園内にある東京都慰霊堂で行われた。総聯中央の陳吉相権利福祉局長、 [...]…
“「慰安婦」は日本軍性奴隷” 国連のザイド・フセイン人権高等弁務官は10日(現地時間)、スイス・ジュネーブで開かれている国連人権理事会の年次演説で、昨年12月の日本軍性奴隷制に関する日本と南朝鮮の「合 [...]…
「慰安婦」めぐる日韓対立の止揚・和解を企図 日本の知識人による朴裕河著「帝国の慰安婦」礼賛という現象は、日韓「合意」が日本社会で歓迎される土壌づくりに大きく貢献したといえる。 朴氏の名が日本で広く知ら [...]…
責任主体依然認めず、性奴隷、戦争犯罪、強制性を否定 日韓「合意」の問題は第一に、事実の認定、責任の所在の認定があいまいなことだ。 日本軍「慰安婦」問題アジア連帯会議の日本政府への提言「日本軍『慰安婦』 [...]…
忘却のための「解決」は許されない 日韓「合意」問題連続企画シンポジウム1「日韓『合意』と日本の『慰安婦』問題認識――忘却のための『解決』は許されない」(共催=同シンポジウム実行委、日本軍「慰安婦」問題 [...]…
3.1独立運動97周年に際して1日、朝鮮大学校と留学同の学生らが「慰安婦」問題をめぐる日本と南朝鮮の「合意」に反対する「3.1全国行動連帯アクション」を東京・霞ケ関の外務省前で行った。同日、南朝鮮の各 [...]…
“人権侵害”、“被害者が納得いく解決を” 国連・女性差別撤廃委員会による日本報告に対する審議が、スイス・ジュネーブで2月16日(現地時間)に行われ、日本軍「慰安婦」問題に対する日本政府の対応が批判を集 [...]…