スズメ目モズ科。朝鮮、中国、ロシア、日本で見られる。全長20センチ程度の鳥だが見た目以上に獰猛である。虫やカエルなどを捕らえて食べるが、獲物を木の枝なのに刺しておいておく「早贄(はやにえ)」をすること [...]…
6日、文芸同東京支部舞踊部記念公演が行われた。今回は第10回目を迎える節目の年でもあり朝鮮の4大名作をはじめ数々の大作にも挑んだ。 今公演のラストを飾ったのは、先代たちが血と汗で守り受け継がれてきたウ [...]…
旧日本軍の毒ガス戦の全貌暴く 戦間期と第二次大戦中に本格的毒ガス戦を行った唯一の国日本。 しかし政府はその核心部分を認めていない。旧軍史料を元に、人体実験をともなう開発から1945年の敗戦までの主に中 [...]…
文在寅大統領の5.18演説に涙がこぼれた。そして後日、あの名演説を手掛けたのが、文大統領本人と彼の大統領選対策委員会で選任メッセージチーム長を務めた、詩人のシン・ドンホさんであるとの記事に触れ、心が揺 [...]…
なぜ、パンツをはかなきゃいけないの? 私は看護師として保健教育(とくに性教育)に携わり30年以上が経ちました。人々の性とは何でしょうか? 性について知ることは、自分を知ること、また自分と異なる性につい [...]…
タカ目タカ科の猛禽。体長は30cm程度。その名の示す通り成鳥は腹部が赤っぽく体の上部は暗青灰色と美しい。残念ながら博物館の剥製は幼鳥なので地味な体色だ。剥製をよく見ると翼の付根辺りに少し赤みがかってい [...]…
5月の始まり、学生時代の先輩でもあり同僚のソンセンニム(先生)の結婚式があった。そのソンセンニムとは、5年間、苦楽を共にした仲で広島幼稚班とそこに通う子どもたちを輝かせるため、様々なことにチャレンジし [...]…
「小平村」を卒業し、記者の職に就いて2ヵ月。 元気いっぱいの長野サムルノリサークルのオモニたち、関東のウリハッキョで英語講師をするザンビアのサマンサさん、補助金凍結に抗議して、千葉市役所前で手作りプラ [...]…
風薫る5月。久しぶりに信州路を歩いて、人の心の温かさに触れた。「アンニョンフェスタ2017」上田(写真)は今年で17回目。14日は母の日だったが、朝鮮の弾道ロケットが試射された。ホテルで朝、テレビをつ [...]…