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“敵視政策撤回なしに対話難しい”/朝鮮外務省の金明吉巡回大使

朝鮮外務省の金明吉巡回大使は19日、12月に朝米実務協議が再開される可能性があるとの報道について、「米国が対朝鮮敵視政策を撤回する決断を下さない限り、この先ずっと朝米対話を開くのは難しい」と述べた。朝鮮中央通信記者の質問に答えた。

金大使は「米国務省の朝鮮政策特別代表が第三国を通じ、

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