Facebook

SNSで共有

【写真特集】愛知が全勝優勝/第40回在日本朝鮮人野球選手権大会

第40回在日本朝鮮人野球選手権大会(2~3日、静岡県)には東京、神奈川、愛知、大阪の各朝鮮野球団と朝大野球部の5チームが出場した。選手たちは大会を通して、技術向上と親睦を図った。

チームは同胞選手と、同胞コミュニティに対して理解ある日本人選手(大会規定により3人まで)で構成されている。

選手たちは野球の「懐の広さ」について強調する。実際に日本学校出身の同胞も多く、野球を通して同胞コミュニティの存在を知った者も多い。また、地域の日本人との交流にも一役買っていることから、主催である在日本朝鮮人野球協会の黄哲晋会長は「自分が会長を務める限り意地でも大会を存続し、野球愛好家と同胞コミュニティの維持と拡大、そして草の根友好親善の一翼を担っていきたい」としている。

得点し喜びを分かち合う東京のナイン

*************************************

※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。

 会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。

 会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。

 大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。

 パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。

*************************************

로그인(ログイン)