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欧州の「糾弾」声明を非難/朝鮮外務省代弁人が談話

朝鮮中央通信によれば、朝鮮外務省の代弁人は10日、英国、フランス、ドイツなどEU6カ国が国連安保理非公開会議を8日に開き、朝鮮の潜水艦弾道弾(SLBM)試射(2日)に対し、「糾弾」声明を発表したことに対し、談話を発表した。

談話は、背後で米国が動いていたことを指摘したうえで、「国連安保理が、最近、行われた米国の大陸間弾道ミサイル(ICBM)ミニットマン3の試射に対しては一言も言わず、われわれの自衛権に関わる正当な措置だけに言い掛かりをつけるのはわれわれに対する重大な挑発である」と非難した。

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