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朝米実務協議が決裂/朝鮮外務省代弁人が談話

“朝米対話の運命は米国に”

5日(現地時間)、スウェーデン・ストックホルムで行われた朝米実務協議は決裂に終わった。協議に朝鮮側首席代表として出席した朝鮮外務省の金明吉巡回大使は同日午後6時半、記者会見を開き、「協議が何らの結果も出せないまま決裂したのは全的に米国が旧態依然とした立場と態度を捨てられずにいるためだ」と主張した。

朝米実務協議と関連し、朝鮮外務省の代弁人は6日、談話を発表し、「今後、朝米対話の運命は米国の態度にかかっており、その時限は今年末までだ」と警告した。

スウェーデンの朝鮮大使館から協議場に向かう朝鮮側代表団(聯合ニュース)

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