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集団拉致に国際調査のメス

南の国家情報院による朝鮮の女性従業員集団拉致事件について、諸外国の法律家で構成された国際真相調査団が8月25~29日、ソウルを訪問、本格的な調査に乗り出した春夏秋冬

▼16年4月、朴槿恵政権下で捏造された女性従業員「集団脱北」事件。総選挙直前に南当局が非公開慣例を破って突如公表したことから疑惑が浮上、国連特別報告者に従業員自らが意思に反して入国させられたと証言(18年7月)するなど、国情院による自作自演を示す数々の証拠が白日の下に晒された。文在寅政権は発足後、積弊清算に乗り出す一方、集団拉致については黙認。事件発生から3年5カ月、問題は北南和解の道が開けた今なお、北南間に重く横たわっている

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