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米南合同軍事演習を糾弾/朝鮮外務省代弁人談話

“国家安全の直接的脅威“

朝鮮外務省代弁人は、米国と南朝鮮当局が、朝鮮の重なる警告を無視して合同軍事演習を5日から始めたことに関連し、6日、談話を発表した。

談話は、これは、6.12朝米共同声明と板門店宣言、9月平壌共同宣言の露骨な無視、公然たる違反であるとし、米国と南当局が朝米、北南関係の改善を公約した共同声明を履行する政治的意志をまったく持っておらず、われわれを引き続き敵と見なす立場には変わりがないことを立証していると非難した。

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