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〈朝鮮「食」探訪記 2〉真夏の暑さに参鶏湯

テーブルには参鶏湯コースが準備されていた

近年、犠牲者が出るほどの酷暑が続いている。それを乗り越える方法は多数あるが、食事も大事な要素といえよう。

朝鮮は古来「以熱治熱」の考え方から、三伏(初伏、中伏、末伏=夏の最も暑い時期)に暑さをしのぐため、補身湯(犬肉のスープ)や参鶏湯を食べることが多い。

祖国講習期間はウリナラで三伏期を過ぎていて、終盤になると秋風が吹き、過ごしやすさを感じる。

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