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和解の象徴、板門店

分断と対決の象徴である板門店には83年にレーガン、93年にクリントン、02年にブッシュ、12年にオバマが米国大統領として訪れた。その共通点は、最前線で「米韓同盟」を強調しながら、北を刺激する挑発的な言動を繰り返したことだ春夏秋冬

▼6月30日、長らく敵対していた朝鮮と米国のトップが北と南を隔てる分離線を挟んで、笑顔で握手を交わした。そして、金正恩委員長の案内でトランプ大統領が朝鮮の地に足を踏み入れた。その後、分離線を共にまたいで南側地域に向かった。これまでの「慣例」とは全く異なる米大統領の板門店訪問だった。映画の一場面のようですらあった

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