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「ハノイ会談以後の朝鮮半島情勢」/朝大で講演&討論会

講演&討論会「対決から平和へPart2―ハノイ会談以後の朝鮮半島情勢」のようす

講演&討論会「対決から平和へPart2―ハノイ会談以後の朝鮮半島情勢」が6月29日、朝鮮大学校講堂で行われた。この企画は、朝鮮大学校朝鮮問題研究センターが主催したもので、昨年に続いて2回目となる。今年も大きな関心が寄せられ、同校の教職員、学生はもちろん、幅広い同胞、日本市民、メディア関係者ら358人が参加した。

朝鮮問題研究センターの康成銀センター長のあいさつに続いて、1部で、元広島平和研究所所長の浅井基文さんが「第2回朝米首脳会談以後の朝鮮半島情勢について」と題して講演を行った。2部では、朝大政治経済学部の文泰勝准教授の司会で、朝大文学歴史学部の李柄輝准教授、朝大外国語学部の廉文成准教授、一橋大学法学研究科の権容錫准教授の討論があった。発言の要旨を紹介する。

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