Facebook

SNSで共有

日朝友好千葉県の会が談話/6.12朝米共同声明1周年に際して

日朝友好千葉県の会(共同代表=上野建一、小宮清子、廣瀬理夫)は6日、6.12朝米共同声明から1周年を控え、談話を発表した。

談話は、3度にわたる北南首脳会談が行われ、さらに6月12日には史上初の朝米首脳会談が実現した2018年は、朝鮮戦争の終結と朝鮮半島の統一に向けて大きく前進した1年であったと振り返った。

一方で、談話は「物別れ」に終わったと報道されたハノイでの第2回朝米首脳会談や5月初旬の朝鮮による「飛翔体」発射を機に、日本政府とマスコミがこぞって朝鮮による「軍事的挑発」を強調しながら、時計の針を元に戻すための世論操作をしている状況を指摘。

*************************************

※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。

 会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。

 会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。

 大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。

 パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。

*************************************

로그인(ログイン)