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中国人民解放軍文芸代表団、平壌で公演

朝鮮中央通信によると、中国人民解放軍文芸代表団の公演が19日と20日平壌大劇場で行われた。代表団は、17日~22日にかけて、朝鮮を訪問した

リ・ドゥソン、金烔龍をはじめ朝鮮人民軍の将官、軍官、関係部門の活動家、芸術団体、芸術教育機関の創作家、芸能人が公演を鑑賞した。李進軍駐朝中国大使、大使館員、朝鮮に滞在中の中国人、駐朝武官団員が公演を観た。

中国人民解放軍文芸代表団の公演が平壌大劇場で行われた(朝鮮中央通信=朝鮮通信)

中国人民解放軍軍楽団の指揮者、演奏家で構成された文芸代表団は、朝中外交関係の設定70周年になる意義深い今年に、両国の親善関係を新たな高い段階へ強化し、発展させていこうとする中国の軍隊と人民の志向と意志を軍楽で披露した。

朝鮮の「愛国歌」と中国の国歌の奏楽から始まった公演の舞台には、

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