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朝鮮外務省、ポンぺオ米国務長官を糾弾/朝米協議からの排除求める

朝鮮外務省のクォン・ジョングン米国担当局長は、最近ポンぺオ米国務長官が朝鮮に対する妄言と詭弁を繰り返していることと関連し、18日、朝鮮中央通信社記者の質問に答えた。

クォン局長は、金正恩委員長が最高人民会議第14期第1回会議で行った歴史的な施政演説を通じて、朝米関係と核問題の解決に関する原則的立場を明らかにし、今年末までは忍耐強く米国の勇断を待つつもりであると述べたことに触れた。そして、米国が今年の末前に計算法を変えて応答措置を講じるべきであると万人が理解している中、「ポンペオ国務長官だけが年末まで米朝間の実務協議を終えることを意味すると寝言のような言葉を述べて人々の嘲笑を買っている」と指摘した。

クォン局長は、このようなポンぺオ国務長官の言動について

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