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セウォル号惨事から5年/全面再調査求める

各地で追悼行事

南のメディアによると、2014年4月16日に珍島沖で起きたセウォル号惨事から丸5年を迎え、各地で犠牲者を追悼し、事故の真相究明を求める行事が開催された。

京畿道・安山で行われたセウォル号惨事5周年記憶式(16日、連合ニュース)

16日、京畿道・安山の公園では、檀園高校の生徒と教員の犠牲者261人を追悼する「記憶式」が開かれ、約5千人の市民が参加した。

午後3時、安山市全域では1分間にわたって追悼のサイレンが鳴り響き、参加者は黙とうをささげた。出席した遺族らは政府の不適切な対応が惨事を招いたとして、当時の朴槿恵元大統領ら責任者の処罰や真相究明を要求した。

13日には、ソウル光化門広場でセウォル号惨事5周年を追悼する行事が行われた。

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