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民族自主と団結で新時代を/東京で板門店宣言1周年記念共同討論会

在日と南の10団体の主催で

板門店宣言発表1周年記念共同討論会「南北宣言履行をどう前進させていくか」が20日、東京の連合会館で行われ、在日同胞と南の市民らが参加した。

東京で板門店宣言発表1周年記念共同討論会が行われた

昨年8月、祖国解放73周年を記念して朝鮮新報社とWeb統一評論、南朝鮮のインターネットメディアである民プラスの共催で討論会「4.27板門店宣言時代と私たちの役割」が行われたのに続いて2回目となる討論会。今回はさらに多くの在日同胞と南のメディア、統一団体が実行委を構成して主催した。6.15日本地域委員会、朝鮮新報社、民族時報、Web統一評論、反戦平和国民行動、6.15南側委員会ソウル本部、4.27時代研究院、民プラス、「統一の道」の計10団体である。

主催者を代表してあいさつに立ったWeb統一評論の崔錫龍代表は、より多くの団体が今回の討論会を主催したことに意味があると強調。4.27時代研究院のリ・ダルホ諮問委員は、差別され抑圧されている中でも統一のためたたかっている在日同胞に敬意を表するとあいさつした。

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