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板門店を統一の象徴に

民族分断後、初となる北南最高位級会談を18日後に控え、金日成主席は94年7月7日、祖国統一に関する文献に親筆を残した。これが主席の最後の親筆となった春夏秋冬

▼この親筆の碑は板門店に建てられている。金正日総書記は、分断の象徴である板門店を統一の象徴に変えるという念願から、主席の親筆の碑を板門店に建てたと、96年11月24日に板門店を視察した際に明らかにした

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