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「遅滞の原因は対北制裁」/ソウルで2月の反米集会

11回目となる月例の反米集会(統一ニュース)

南のインターネットメディア・統一ニュースによれば、ソウルの米大使館前で16日、月例の反米集会が開かれた。参加者たちは、「南北関係の発展はもちろん、平和の春が訪れず遅滞している原因は、約束を守らない米国にある」としながら、米国に対して対北制裁の解除と新たな朝米関係樹立、平和体制の構築などを求めた。

集会では各界の4人が発言。民家協良心囚後援会のクォン・オホン名誉会長は、「対北制裁をそのままにしていると南北協力と交流は活性化できない」とし、民族の和解と団結、統一の前進にブレーキをかける外部勢力の干渉と介入を徹底的に反対・排除しようと呼びかけた。

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