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北南民和協が合同討論会/5月、平壌で

強制動員テーマに

北側の民族和解協議会と南側の民族和解協力汎国民協議会が5月、平壌で強制動員被害をテーマに合同討論会を開催する。南側の民和協が19日、金剛山で行われた共同行事(12~13日)で北側と開催について合意したと明かした。

討論会を主管するのは、北南が結成した「強制動員真相究明のための共同委員会」。来月、中国・瀋陽で実務会議を開き、討論会の具体的な形式、日時、場所などを話し合う予定だ。

一方、南側の民和協は昨年から取り組んできた日帝による植民地支配下で強制動員された朝鮮人の遺骨奉還事業「朝鮮の魂、アリランの帰郷」について報告する記者懇親会を、22日、ソウル・鍾路の韓国プレスセンターで行う。

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