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板門店体制とはなにか/南の社会学者・金學載氏招き研究会

PRIMEが主催

南朝鮮の社会学者・金學載氏(ソウル大学校統一平和研究院HK教授)を招いた研究会「板門店体制とはなにか~朝鮮戦争の克服と東アジアの平和のために」が16日、明治学院大学国際平和研究所(PRIME)の主催で同大学内で開かれた。

明治学院大学で行われた研究会

朝鮮半島の分断と平和体制についての研究を進めてきた金學載氏は、停戦協定により形成された不安定で流動的な軍事停戦体制を「板門店体制」と名付け、停戦体制をいかにして平和体制に転換できるかを追究してきた。

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