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国際体操連盟が平壌を訪問/青春通りスポーツ村を視察

リ・セグァンら朝鮮選手を激励

【平壌発=金宥羅】国際体操連盟(FIG)の渡辺守成会長をはじめとするロシア・中国・スイス・アメリカの代表委員8人からなる国際体操連盟代表団が、1月21日から25日にかけて平壌を訪問した。国際体操連盟代表団は、滞在期間、平壌市内を観光したほか、1月25日には青春通りのスポーツ村を視察し、朝鮮の体操選手らを激励した。

金メダリストのリ・セグァン選手と握手を交わす渡辺守成会長

25日、スポーツ村内にある体操館では、国際体操連盟の訪問を歓迎し、アジアアクロ体操選手権で3連続金メダルを獲得したチョン・クムファ選手をはじめ、国際大会出場を控えた朝鮮選手らが模範演技を披露した。また、2016リオデジャネイロ五輪や18年世界体操競技選手権で金メダル(跳馬)を獲得したリ・セグァン選手も登場し、一行を歓迎した。

渡辺会長は、リ選手と握手を交わし「

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