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朝鮮各紙の18年総括

1年の最後の月に入り朝鮮の各紙は、激動の2018年を振り返る企画記事を掲載し、経済部門の成果を強調している。朝鮮は昨年11月、国家核武力の完成を宣言。強大な戦争抑止力を背景に、経済建設に総力を傾けてきた春夏秋冬

▼労働新聞4日付は「偉大な党の指導に従い、自らの力で人民経済の自立性とチュチェ性を強化してきた誇らしい1年」というタイトルのもと2、3面を見開きで今年の経済成果を特集した。同紙は5月30日に開通した庫岩―畓村鉄道橋(江原道)や生産工程の現代化を実現した各工場を列挙。今年を「自力更生の力で、最悪の条件のもとで最高の目標を立てて輝かしい成果を立て続けに成し遂げた奇跡創造の年」とし、ここに2018年の歴史的意味があり誇らしい総括があると強調した

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