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日朝対話の促進求め、朝・日の大学生らが要請行動/声明に1063人が賛同

日本各地から集った朝・日の大学生、大学教員の代表らが14日、日本政府に朝鮮との対話促進を求める内閣総理大臣、外務大臣宛の声明を関係省庁に手渡した。要請行動は衆議院第一議員会館内で行われ、外務省、法務省、文科省の3省の担当者らが対応した。

声明は、日本の大学生・教員、在日同胞学生有志らが、1063人の賛同を集めて発表したもの。朝鮮半島における対話の気流に反して対朝鮮制裁強化、高校無償化制度からの朝鮮学校排除をはじめとする在日朝鮮人への敵視政策に固執する日本政府に対し、朝鮮との対話促進、関係改善に取り組むことを求めた。

記者会見で発言する代表ら

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