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臨津江河口の共同調査が終了/暗礁21カ所、水路発見

南メディアによると、北南が臨津江河口の共同利用をめざして行ってきた共同水路調査が9日、終了した。

調査は、「9月平壌共同宣言」付属合意書の「歴史的な板門店宣言履行のための軍事分野合意書」(軍事合意書)に基づいて11月5日から始まった。北南の専門家それぞれ10人が南側の調査船6隻に搭乗し、全長660キロメートルにわたり測定した。音波を利用して潮の満ち引きにより変化する水の深さを測定し、船舶が安全に運航できる水路を捜し出す方式で進められた。

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