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北南むすぶ鉄道/制裁乗り越え、合意履行へ

北南が板門店宣言で合意した鉄道連結および現代化に向けた共同調査が11月30日から実施されている。

同日午前、南側調査団を乗せて都羅山駅(京畿道坡州市)を出発した列車は、西海線の開城から新義州までの約400km区間の調査を終えて12月5日、南側に帰還した。

6日間かけて線路の状態などを点検。南の報道によれば、北側は4日、北南共同連絡事務所に駐在する連絡官を通じて調査団が調査区間の最北端である新義州で予定通り任務を進めていると南側に伝えた。

南側調査団は5日に平壌で昼食をとった後、バスで南側に帰還した。

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