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南・京畿道で国際大会/北側代表団が参加

強制動員、平和・繁栄をテーマに 副表題=

南メディアによれば16日、「2018アジア太平洋平和-繁栄のための国際大会」(主催=京畿道)が京畿道高陽市内のホテルで行われた。日本による植民地支配時代における強制動員の真相究明と21世紀のアジア太平洋の平和と繁栄をテーマに行われた大会には、朝鮮アジア太平洋平和委員会の李種革副委員長をはじめとする北側代表団、李在明京畿道知事、共に民主党の李海瓚代表、鳩山由紀夫元首相など300余人が参加した。

李在明知事は開会式の歓迎の辞で、「今日の出会いが前例のない平和の呼び水になるだろう。この場で見識と知恵を集めて、アジア太平洋の平和と繁栄を早めることを確信する」とし、「南北、さらにアジア太平洋が手をつなぎ平和を切り開いていくため、京畿道が後押ししていく」と述べた。

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