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“性奴隷制問題解決のため南北が連帯を”、正義連が主張

南のインターネットメディア・統一ニュースによると、「日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶連帯」(正義連)は16日、ソウル市内で「北側生存者たちの記憶と証言、問題解決のための南北連帯」をテーマに、挺対協(正義連の前身)発足28周年記念シンポジウムを開催。北南関係の改善と朝米対話の流れの中、朝・日国交樹立を見据え、日本軍性奴隷制問題の解決に向けた北南連帯の必要性を主張した。

シンポジウムのようす(統一ニュース)

日本軍性奴隷制問題の解決に向け、北南は2000年の女性国際戦犯法廷をはじめ、90年代からさまざまな連帯活動を行ってきた。李明博、朴槿恵政権下でも第3国で北南、海外の討論会(2014年3月)を持つなど、連帯を強化してきた。

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