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〈本の紹介〉日朝長野県民会議第20次訪朝団報告集

40年の想いを重ね

発行・日朝長野県民会議/担当者・喜多英之/026-234-2116

今年6月28~7月3日、朝鮮の自主的平和統一を支持する長野県民会議(日朝長野県民会議)が、発足40周年を記念して朝鮮を訪問した。団長である日朝長野県民会議の村山智彦会長を含む訪朝した8人のメンバー全員の感想を収めた報告集。

初訪朝したメンバーたちの「国民一人ひとりの果たすべき任務や、国を愛する思いを強く感じました」(向山紀美子さん)、「昼ご飯は南北会談で出されたという平壌冷麺。夕飯は焼き肉。うまい」(青栁祐二さん)といったみずみずしい感想から、往年のメンバーらの「18年前より変わり感動したところは、平壌市内のビル化、そして明るくなったこと(電力事情の改善)」(大日向有司さん)、「日本では放映されていない真の共和国の姿」(竹内恒幸さん)といったものまで、長年の活動年数に比例する新旧さまざまな内容となっている。

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