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北側の李種革代議員と南側の文喜相国会議長、IPU総会で面談

北南国会会談を調整

朝鮮中央通信によると最高人民会議代議員の李種革祖国統一研究院院長を団長とする最高人民会議代表団が11日、スイス・ジュネーブで開かれる列国議会同盟(IPU)第139回総会に参加するため、平壌を出発した。

南のメディアによると李代議員は15日、南の文喜相国会議長とジュネーブ市内のホテルで面談した。北南の代表がIPU総会の場で公式面談を行うのは初。

北南代表は、約40分間にわたり、北南国会会談の日程や国会レベルでの北南関係の進展方案を議論した。会談は、非公式で行われた。

会談の冒頭発言で李代議員は、

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