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【西日本豪雨】同胞の思いつまった義援金/広島、岡山各地対策委が伝達

7月初めに発生した西日本豪雨により被害を受けた広島や岡山で、対策委により集められた義援金が被災同胞らに伝達されている。岡山では被災した同胞らに対する義援金の伝達が終わった。これによって災害直後から続いてきた支援活動は、一つの区切りを迎えることになった。

対策委の呉信浩委員長(左)が岡山初中の金太宇校長に義援金を手渡した

広島や岡山では、7月に発生した西日本豪雨の直後から対策委を設置し支援活動を行うと同時に、被災者らを支援するための募金活動を続けてきた。

広島同胞災害対策委員会では現在、これまでに集めた義援金を、被災した県内同胞らを訪ねながら直接手渡している。義援金は10月末まで全ての被災同胞らに渡される予定。他にも、支部会館が被害を受けた総聯広島呉支部、東部支部と、豪雨などの影響により雨漏りが発生している広島初中高にも伝達される。

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