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虹の橋をかけて⑤日本朝鮮学術教育交流協会・千葉ハッキョの会 合同訪朝団の報告/金有燮

「ここにこそ人間がいた」

今年の夏もウリハッキョを支援してくれる日本の人たちと共に3年連続、朝鮮を訪問した。

何と言ってもこの訪朝団の醍醐味は、団員一人ひとりの朝鮮観のドラマチックなまでの変化である。いま日本の報道が垂れ流すあの「北朝鮮」ではない、あるがままの「朝鮮民主主義人民共和国」を直接見て聞いて体験するのだ。変化しないはずがない。

訪問期間、ある団員が私にこう言った。「ここにも人間がいた」と。

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