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虹の橋をかけて④日本朝鮮学術教育交流協会・千葉ハッキョの会 合同訪朝団の報告/堀川久司

「子は宝」を具現化した朝鮮

一昨年に続き、今夏2度目の訪朝を果たした。南北・朝米2つの歴史的な首脳会談後ということもあり、感慨深いものがあった。例によって、周囲から「『北朝鮮』に行けるの? 帰って来れるの? 拉致されないの?」等々の質問を浴びせられた。「『北朝鮮』=悪の枢軸」のイメージが、米国をはじめ日本の政府関係者やマスコミによって一方的に形成されてきた証左である。

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