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国連に対北制裁解除求める/6.15南側委全北本部 1万人署名運動実施

統一ニュースによると、6.15共同宣言実践南側委員会全羅北道本部は5日、全羅北道庁で記者会見を行い、「対北制裁中断と終戦宣言を求める全羅北道民1万人署名運動」の実施を明らかにした。

6.15共同宣言実践南側委員会全羅北道本部の記者会見(統一ニュース)

同会のファン・ミンジュ常任代表議長は、「対北制裁を終わらせなければ、朝鮮半島の平和構築は、さらなる進展を望めないだろう」とし「市民らが問題の解決に力を合わせよう」と提案した。

署名運動は、9月20日まで全国で実施され、すべての署名は国連総会期間に市民平和代表団を通じて、国連事務総長と常任理事国の大使らに伝達される。また、駐南米国大使館を通じて、ホワイトハウスにも市民らの意向を伝える予定だ。

記者会見では、会見文が発表された。会見文は、南北は板門店宣言に沿って、和解と協力の未来へと進んでいるが、対北制裁が邪魔をしているとし、

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