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朝鮮人強制連行被害者・遺族協会が談話/関東大震災時の朝鮮人虐殺

真相究明と謝罪・賠償を

朝鮮中央通信によると、朝鮮人強制連行被害者・遺族協会の代弁人が1日、談話を発表し、1923年9月1日の関東大震災発生時、震災を朝鮮人弾圧の好機とした日帝が、軍隊と警察を駆り出し、10余日間で約2万3千人余りの無辜の朝鮮人を無残に虐殺したと暴露した。

談話は、歴史には数多くの天災が記録されているが、日帝のように天災による民心の不安と反人民的悪政に対する社会的不満の矛先をそらすために無辜の他民族を生贄にし、獣も顔を赤らめる極悪な手口で虐殺を働いた例はないと指摘した。また、関東大震災当時に強行された在日朝鮮人に対する集団殺りく行為は、日帝こそが人間憎悪と民族排外主義思想が骨髄に徹した朝鮮人民の不倶戴天の敵であることを示していると明らかにした。

談話は、日本が震災から95年が経つ今日までも、

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