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天災と人災とでは犠牲の根本異なる/関東大震災追悼式に追悼の意を、総聯東京都本部が都知事に要請

関東大震災朝鮮人虐殺事件から95年。各地で開かれた犠牲者追悼式典には、その地の市長、町長など行政の長が参列し追悼の辞を述べたが、小池百合子東京都知事は「個別の形での追悼文の送付は控える」とし、昨年に続いて横網町公園(墨田区)で行われた追悼式(1日)に追悼文を送らなかった。8月8日には日朝協会東京都連合会などから成る追悼式典実行委員会が約9千筆の署名とともに追悼文の送付を求めていた。元内閣総理大臣やソウル市長は追悼のメッセージを式典に送った。

これに対し総聯東京都本部が改めて都知事に対し深い追悼の意を表すことを要請した。

11日、総聯、女性同盟、朝青の代表らが都庁へ赴き、要請文を知事秘書担当課長に手渡した。

要請文を知事秘書担当課長に手渡した。

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