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祖平統統一宣伝局が告発状/南の保守勢力を糾弾

“民族和解阻む反民族的罪悪”

朝鮮中央通信によると、朝鮮祖国平和統一委員会(祖平統)の統一宣伝局は27日、朝鮮民族と国際社会が全幅的に支持、賛同した民族共同の合意を踏みにじり、民族の和解・団結と統一を阻んできた南の保守勢力の反民族的罪悪を暴露、糾弾する告発状を発表した。

告発状は、朴正煕と「民主共和党」ら保守勢力が、72年10月、「平和統一を後押し」するという美名の下に、「非常戒厳令」まで宣布した状態で「維新」独裁体制を作り上げ、翌年の6月23日には、朝鮮半島の永久分裂を政策化した「平和統一外交政策特別声明」を公表することで、7・4共同声明の発表を契機にもたらされた北南対話の局面を完全に破たんさせたことを指摘した。

また、6・15共同宣言と10・4宣言の履行を阻んだ保守勢力を糾弾。李明博政権が

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