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南の市民団体が終戦宣言を要求/停戦協定締結65周年迎え

南のメディアによると、停戦協定締結65周年を迎えた7月27日、ソウル各所で朝鮮半島の終戦宣言と平和時代の到来を求める集会が開かれた。

韓米同盟、分断積弊、対北制裁の撤廃を求める市民たち(7月28日、連合ニュース)

「板門店宣言実践8・15自主統一大行進推進委員会」は午後7時、ソウル光化門広場で「7.27平和行動・終戦パフォーマンス」を行った。参加者らは「終戦宣言にとどまらず、新たな時代を迎える平和の呼び声を高めていかなければならない」と主張。パフォーマンスに参加したチョ・ホンジョン牧師は「南北が志を合わせ、統一を成し遂げなければ、分断は継続されるだろう」とし、「皆が力を合わせ、終戦宣言と平和協定が今年中になされるようにしよう」と呼びかけた。

午後8時には光化門前で、国民主権連帯と韓国大学生進歩連合が

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