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東京で初の合同討論会

「本日は歴史に残る特別な日です。こうして朝鮮新報と公開的かつ合法的に討論会を開いているからです」。本社とWeb統一評論、南のインターネットメディアである民プラスが共催した討論会(9日、東京)の主催者あいさつで、民プラスのチョ・ホンジョン理事長はこう述べた。73年の歴史を持つ本社が、南のメディアと共同で討論会を開催するのは初めて春夏秋冬

▼「4.27板門店宣言時代と私たちの役割」と題して行われた討論会では2編の基調報告、4編の討論があり、北・南・海外がそれぞれ発展させてきた統一運動の成果を共有し、互いの長点と模範を融合させることが強調された。とくに、朝鮮半島の平和と統一を願わない巨大な保守メディアに対抗し、民族の立場に立つ各メディアが果たすべき役割と課題が示された

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