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米国の制裁・圧迫を非難/朝鮮外務省代弁人談話

朝鮮外務省は9日、代弁人談話を発表し、米軍遺骨送還など朝鮮側の善意の措置に、米国は国際的な対朝鮮制裁・圧迫を鼓吹することで応えたと非難した。

談話は、米国が、自らの御用メディアと情報機関を総動員して核関連のさまざまな謀略資料をでっち上げて対朝鮮制裁強化の名分を作り出そうとし、「対朝鮮制裁関連注意報」と追加制裁を発表したこと、朝鮮のスポーツ分野に対する国際機構の協力まで阻み、他国が朝鮮の建国70周年祝賀行事に高位級代表団を派遣しないように強迫していることに言及した。

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