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在日朝鮮人の権利課題、委員発言相次ぐ/国連・人種差別撤廃委、4回目の対日審査を開催

“朝鮮学校区別、妥当な理由ない”/日本政府を厳しく追及

国連・人種差別撤廃委員会(CERD)は8月16~17日、スイス・ジュネーブにて人種差別撤廃条約の実施状況に関する日本報告審査を行った。同委員会による日本審査は、2001年、2010年、2014年に次ぎ、今回が4回目。本紙に寄せられた、在日本朝鮮人人権協会・朴金優綺さんからの報告を掲載する。

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