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朝鮮人工夫10人の名簿見つかる/群馬でフィールドワーク

群馬県人種・同和教育研究協議会、部落解放群馬県民共闘会議の主催で、「渋川の水力発電所と渡日朝鮮人~語り継がなければ歴史は途切れる~」と題したフィールドワークが7月30日、群馬県渋川市で行われた。

朝鮮人工夫の名前などが記された第1回国勢調査調査票の原本控え(萩原氏提供)

金井、渋川、佐久など県下に多数の水力発電所を有する群馬県では、過去、これらの建設にあたり多くの朝鮮人が従事した歴史がある。

この日会場には、100人を越える日本市民や同胞が集う中、近現代史研究者の萩原猛氏による講演会が行われた。

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