Facebook

SNSで共有

「支援する会」がカンパ/東北初中

「補助金再開認めず」に怒り

玄唯哲校長(中央)と「支援する会」の2人

7月18日「東北朝鮮初中級学校の教育活動を支援する宮城県民の会」(支援する会)代表の工藤章人さんと副代表の里見一榮さんが東北初中を訪ね、同校玄唯哲校長にカンパを手渡した。

工藤代表は、昨年末、有志らと宮城県庁を訪ね、宮城県ならびに仙台市の担当者に同校に対する教育補助金の再開を要請した。しかし、宮城県、仙台市両者は、今年初め工藤氏に対し「補助金の再開は認められない」と回答した。

これを受け、工藤氏はじめ日本の有志らが今年4月に「支援する会」を立ち上げ、活動を始めた。

*************************************

※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。

 会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。

 会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。

 大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。

 パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。

*************************************

로그인(ログイン)