Facebook

SNSで共有

若者たちと探る震災の歴史/東京成徳大学・小薗崇明助教授

左が小薗助教(慈恩院にて死者の名簿を調査)

明日、9月1日で関東大震災朝鮮人大虐殺から95年を迎える。これについて研究している東京成徳大学・日本伝統文化学科の小薗崇明助教(39)は、2016年10月、学生たちと「震災史研究プロジェクト」(以下、震災研)を立ち上げ、千葉県内の関東大震災に関する碑や遺構を調査し、それらが作られ残された歴史的背景を分析する活動に取り組んでいる。

*************************************

※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。

 会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。

 会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。

 大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。

 パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。

*************************************

로그인(ログイン)