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GSOMIA 延長期日迫る/市民団体が記者会見

南・日軍事協力に反対

南のメディアによると、南・日間の防衛機密の共有を可能にする軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の自動延長期日が8月24日に迫る中、協定廃棄を求める世論が高まっている。

民衆共同行動、戦争反対平和実現国民行動、ウリキョレハナトェギ運動本部は7月17日、ソウルの国防部前で記者会見を開き、「GSOMIAは朴槿恵政権の代表的な積弊」とし、「板門店宣言以降、韓・日軍事協力の名分は消え去った」と主張した。

軍事情報包括保護協定破棄を求める市民たち(5月15日、連合ニュース)

GSOMIAは2016年11月23日に朴槿恵政権下で締結された。協定は1年ごとに延長され、破棄を望む場合は満期90日前に相手国に通知しなければならない。文在寅大統領は、GSOMIAに関して、

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