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朝高生の荷物没収を非難/朝鮮中央通信社論評

4日に発表された朝鮮中央通信社論評は、日本の税関当局が祖国を訪問した神戸朝高生徒らの荷物を調べて祖国の家族、親戚が送る記念品などを押収する暴挙を働いたとし、これは「在日同胞の人権と人道主義、国際法を乱暴に蹂躙した許せない野蛮行為、反人倫的悪行である」「歳月が流れ、大勢が変わっても日本反動層の対朝鮮敵対行為は少しも変わっていない」と非難した。

論評は、日本は自らの野望を達成するためなら初歩的な人道主義と人倫もためらわずに踏みにじる人権蹂躙国だということを再び赤裸々にさらけ出したとし、次のように指摘した。

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